職名 |
講師 |
略歴 |
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学歴 |
2009年 |
札幌大学外国語学部英語学科 卒業 |
2013年 |
札幌大学大学院外国語学研究科英語学専攻修士課程 修了 |
2021年 |
金沢大学大学院人間社会環境研究科人間社会環境学専攻博士後期課程 修了 博士(文学) |
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職歴 |
2019年4月 |
北陸学院大学短期大学部コミュニティ文化学科 講師 |
2021年4月 |
金沢学院大学文学部文学科英米文学専攻 講師 |
2023年4月 |
尾道市立大学芸術文化学部日本文学科 講師 |
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所属学会 |
日本認知言語学会、日本英文学会、函館英語英文学会、金沢大学英文学会、日本言語学会、日本英語学会 |
研究テーマ |
認知言語学、日英比較対照研究、言語変化、証拠性、ミラティビティ |
担当科目 |
日本語表現法、応用英語Ⅰ?Ⅱ |
業績 |
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[著書] |
(1) |
Evidentiality in Japanese: A Cognitive Linguistic Approach to the Evidential Marker -rasi-i. ひつじ書房. 単著. 2025年. |
(2) |
「証拠性「らしい」の文法化を動機づける脱主体化のプロセス」『ことばのパースペクティヴ』中村芳久教授退職記念論文集刊行会(編)、pp.417-428、開拓社.分担. 2018年 |
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[論文] |
(1) |
「日本語と英語における証拠性「推量」の使用の揺れについて」『JELS 42』, pp. 81-90. 2025年. |
(2) |
「現代日本語「~感」に反映される Fictive Interaction 」『日本認知言語学会論文集 第23巻』、pp.1-13. 2023年5月. |
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